
ホームページからのお問い合わせによる診察や診療・症状のご相談については承っておりません。ご理解・ご了承のほどよろしくお願い申しあげます。

岡山大学病院婦人科では、県内のがん拠点病院として、主に悪性腫瘍に対して手術・化学療法・放射線治療を行っています。また、子宮筋腫、卵巣のう腫、子宮内膜症などの良性疾患に対して、腹腔鏡下手術を含めた手術療法も積極的に行っています。
婦人科病棟では、患者さんが安全・安楽・安心して治療を受けることができるように、医師・看護師・看護助手、みんなで協力しながら診療を行っています。

スタッフステーション
入院中の対応、病室案内などを行っております。ナースコールはすべてスタッフステーションに転送されます。スタッフ不在時はPHSに転送されるため、急変時でも適切な対応ができます。
病室


診察室
いわゆる内診室です。壁によってしきられており、プライバシーが守られています。

ICルーム(説明室)
患者様およびご家族の方に病状の説明を行う際は、プライバシーを配慮して個室で説明を行います。
電子カルテを用いて画像・図をお見せしながらわかりやすい説明を心がけています。
食堂・談話室
広いスペースを利用して面会の方とも気兼ねなく談話することが可能です。
入院の患者様同士のコミュニュケーションの場としても利用されています。病棟内にもベンチ・談話コーナーが設けてありますので、ご利用下さい。